竜泉寺の湯守山が聖地と呼ばれる理由は?日本初のスーパー銭湯の歴史と進化の正体
Q1:タオルや館内着は持参する必要がありますか?手ぶらでも行けますか?
A1:手ぶらでの利用も全く問題ありません。フェイスタオルやバスタオルのレンタル・販売があるほか、洗い場にはシャンプー、コンディショナー、ボディソープが常備されています。なお、岩盤浴「フォレストヴィラ」を利用する場合は、料金の中に専用の館内着と大判タオルが含まれています。少しでも出費を抑えたい常連客の多くは、入浴用のマイタオルを持参しています。
Q2:タトゥーや入れ墨がある場合、シール等で隠せば入浴できますか?
A2:竜泉寺の湯 守山本店では、サイズやデザインを問わず、タトゥー・入れ墨(ファッションタトゥーやボディペイントを含む)がある方の入館・入浴は固く断られています。シール等で隠しての入浴も認められていないため、事前に注意が必要です。
Q3:館内で食事だけを利用したり、一度退館して再入場したりすることは可能ですか?
A3:館内のレストラン「湯あがりキッチン 一休」などは入浴受付を通過したエリアにあるため、食事のみの利用はできません(入館料が必要です)。また、一度精算して退館した後の「再入場」もシステム上不可となっているため、長時間の滞在を予定している場合は、必要な荷物をすべて持って入館し、館内の休憩スペースやフォレストヴィラを活用してください。
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